お肌は「折り紙」と同じなんです
私はお客様にお肌の状態をお伝えするとき、「折り紙」のお話をよくさせていただきます。
折り紙で鶴を折る時、しっかり折り目をつけますよね。 そして、もう一度開いて平らにしても、その折り目は残っています。
実は、お肌のシワやたるみも同じなんです。
長い年月をかけてできたほうれい線や深いシワは、まるで折り紙のしっかりついた折り目のようなもの。 そこから改善していくには、時間もお金も必要になります。
でも、50代のお肌はまだまだ変われます。
シワやたるみの折り目が「ふわっと」している今なら、正しいお手入れをすることで、お肌は十分変わっていけるんです。
「今使っている化粧品は気に入っている。」 そうおっしゃる方もたくさんいらっしゃいます。
でも、もし…
✔ ほうれい線が深くなってきた
✔ 頬が下がってきた
✔ たるみで顔が大きく見える
✔ 鏡を見るたびに疲れて見える
そんなお悩みが増えているなら、お肌からのサインかもしれません。
年齢を重ねると、お肌に必要なものは変わっていきます。
「なんとなくしっとりする化粧品」から、 「悩みを改善するための化粧品」へ。
今のお肌に合ったケアを選ぶことが、5年後、10年後のお肌を大きく変えていきます。
当サロンでは、お一人おひとりのお肌状態を見ながら、その時に必要なお化粧品やお手入れ方法をご提案しています。
年齢を重ねた肌は、隠すより整える。
まだ折り目が浅いうちに、一緒に未来のお肌を育てていきませんか?変わりたい。そう思ったらきれいになるタイミングです。